毛穴が気になる女性/年齢を重ねてからの正しい肌ケアー

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カテゴリー:スキンケア

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毛穴が気になる女性/年齢を重ねてからの正しい肌ケアー

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最近の記事

スキンケアと理想の体温で美肌美人!

スキンケアと理想の体温36.5度で美肌美人!
スキンケアと理想の体温で美肌美人!

外からのスキンケアを頑張っても
体温が低いと美肌になるのは難しいようです

美肌になるには外からのスキンケアと体温を上げることから!

体温が低いと内蔵温度も低く新陳代謝は悪くなります
新陳代謝が悪ければ当然お肌の代謝も悪くなるわけです



理想の体温とは何度?



理想の体温は36.5度以上


この36.5度が元気で免疫力が高く病気になりにくいと
言われてます。

しかしスキンケアで悩んでる多くの方は体温が低く

36.5度以下

体温が低いと肌トラブルが多く、便秘・むくみ・疲労物質の蓄積で
疲れやすく明るい笑顔が出ない、このような表情は体温の低い方に
多いようです


この低い体温を理想の体温36.5度以上に上げることで
肌トラブルに悩まされずに体は元気になってくるんですね



美肌美人になるには体温を上げ元気になる

肌だけ綺麗では美人とはいえませんよね

元気があるから、明るい笑顔もでるし、その素敵な笑顔が

美肌美人には大切ではないでしょうか


体温が低いと疲れやすく肌トラブルが多くなる


体温の低い体は隅々まで肌に必要な栄養が行き届きにくい状態なり

栄養の届かない肌は潤いがなくなり乾燥してきます

肌が乾燥すると肌トラブルが続出!

また肌の生まれ変わりターンオーバーが正常に働かなく
なるなど体温が低いのは美肌に大きく関係してるんです。


少し動いただけで疲れやすいのは体温が低く血流が悪いから
体内に疲労物質が蓄積され疲れやすくなってきます。


そればかりでなく体温が35度ではガンになりやすい!

ガン細胞が最も増殖しやすいとか!!

免疫力の低下は寒くなると風をひきやすくなる、傷ついた肌の
回復は遅くなるなどいいことはありません。



スキンケアと理想の体温36.5度以上で美肌美人に


血流が良いなら体を動かすと出る疲労物質は
蓄積されずに排出されやすくなり、

お肌は艶がよくなり元気で明るい笑顔に

基礎代謝が高くなり太りにくくなる

便秘解消(お肌綺麗になりますね)

目覚めがよくなる

脳を活性化し記憶力の低下を防ぐ


このように体温が上がるといい事いっぱい!


理想の体温36.5度以上に上げるには

食事はとても重要で、

体を温めるには寒い地域で収穫されるものは体を温める


反対に暑い地域で収穫されるものは体を冷やす


と言われてます。

renkon.jpg
食事を考えるときには寒い地域で収穫されるものは
何かしらなんて考えるのも脳活性化になりますよね

いまの時期ならレンコンなんかいいし・・・

生姜も体がポカポカ温まりいいですね


スキンケアを頑張ったぶんだけ美肌美人になるには、
まず理想の体温36.5度以上に上げ元気になることから
やってみてはどうでしょう。

タグ:スキンケア
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posted by なお at 10:21 | Comment(0) | スキンケア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ストレス発散できれいな肌に!

ストレス発散できれいな肌に

肌にストレスが悪い影響をあたえてるのは、ご存知だと思います

このストレスを減らそうと思っても、そんなに簡単にできるもの
ではありません

受けたストレスを減らす努力をするよりも、
発散することの方が大切なんです!


脳の中の扁桃体という部位で扁桃体が不安を感じ続けると前頭葉
に不調をもたらし自律神経が乱れ 、「うつ」になる こともある
ようです

いまの世の中、ストレスだらけだから、減らそうと努力するより
その分を発散する努力に向けた方が、体(肌)のためにはいいのです

それでは、何で発散させるのか?

嫌なことをしないことです、と言っても発散するための嫌な
ことですから、勘違いしないでくださいね!

これがいいから! あれがいいから!と無理なことをしない
ことです、 この無理なことがストレスになってしまいます

ストレスを発散するのに運動の嫌いな人には、ストレスに
なってしまいますよね

外にでるのが嫌な人に散歩はストレスになるかも知れませんね!

でもお肌の事を考えたら!

血液の循環をよくするためにも、歩くくらいの運動をして体の
隅々まで栄養成分を運んであげないと、健康的な潤いのある肌に
なるのはむずかしいと思います

ストレスを発散するために一番いいのは、好きなことを見つけて
没頭するくらいの何かを見つけるといいのです

この時に重要なことは、ストレス発散を、

自分のために時間を使えた

という実感を持てることです

ストレスを発散してきれいな肌になってくださいね! ^ ^
運動が嫌いなら 叫ぶのだってストレス発散です(スッキリするかも!)



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posted by なお at 22:31 | Comment(0) | スキンケア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

見た目年齢で老けて見られるのはコラーゲン不足



見た目年齢で老けて見られるトラブル肌で悩んでませんか!


どんなに毎日お手入れしてもお肌の調子がよくならい


オイリー肌 敏感肌 混合肌 乾燥肌 トラブル肌の
いずれかに当てはまり いつまでも肌の調子がよくならい!


水溶性コラーゲンが減少してくると 新陳代謝が衰え
水分含有量が減少し、肌にハリがなくなり、シワや
タルミの原因となります。

どんなに頑張って毎日お肌の手入れもコラーゲンが不足
してるのでよくなりません!

若さと健康のために必要不可欠なコラーゲン

私たちの体を構成している繊維状たんぱく質の皮膚の真皮部分
にコラーゲンは沢山あります、肌の70%がコラーゲンで構成
されいて、

正常な肌のコラーゲンは、肌に弾力を持たせてハリを保ち、シ
ワのないなめらかな肌の潤いを保つ水分をしっかりと抱え込ん
でいるのです

コラーゲンは20歳代をピークに40歳代では半分以下になると
いわれており、老化を予防するためにもコラーゲンを補給してあ
げ新陳代謝を活発にして

元気な肌を作るターンオーバーを正常化させなければなりません

年齢があがり、肌に元気がなくってきてるな! と感じるような
らコラーゲンを摂取することで新陳代謝が活発になり肌の保水力
も高くなりハリ シワ タルミも改善されて肌の老化防止に繋が
ってきます 

見た目年齢はグーンと若く見られようになります

化粧品を使う場合にはコラーゲンと一緒にヒアルロン酸 スクワ
ラン配合の商品を使うと!

ヒアルロン酸がコラーゲンの間を埋めて、はりを持たせて!

スクワランが深海鮫の肝臓から抽出されたエキスで保湿を強化す
るために乾燥を防いで長時間保湿してくれるから!

肌に潤いが出てきてきます

最近では、このようなコラーゲン ヒアルロン酸 スクワラン配合
化粧品がたくさんでてますから積極的に取り入れるなら見た目年齢
も若くなり、お肌の老化防止に繋がってきます

どのような化粧品だといいのか!
例えば【シルク姉さん愛用美白ゲル クリーム】は人気があります
レビューの総数は7000件を越してますから、それだけ愛用され
てるのでしょう

肌に良いコラーゲンを利用して、潤いのある肌になり若く見られる
なら!

嬉しくなりますよね!^ ^



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posted by なお at 12:56 | Comment(0) | スキンケア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

美肌を目指す女性に危険な界面活性剤の毒性


界面活性剤、合成界面活性剤とはどんなもの!

kaimenkaseizai2013-1-25.jpg
界面活性剤には天然系と合成系とか表示されてます、
だけどこの天然系と合成系の違いは何だろう!と疑問に
思ったことはありませんか! 

界面活性剤
混ざり合わない水と油を混ぜ合わせるために使う原料が
界面活性剤です、例えば卵に含まれるレシチンが界面活性剤の
役目をしてます

合成界面活性剤
水と油はそのままだと混ざりません、それは水と油の
間に界面があるからです、この界面に科学的につくった
合成界面活性剤を利用して水と油を混ざり合わせ(乳化}
て使いやすくしたものです。


界面活性剤にはおおまかに2通りに分かれる


安全な動植物性界面活性剤 危険な石油系界面活性剤に大別できます

安全な天然界面活性剤
 
ガゼイン・牛乳の中に存在するタンパク質で牛乳の乳化に使われます
大豆レシチン・化粧品原料に使われます
レシチン・黄卵中にありマヨネーズ、マーガリン、チョコレートに使
われます
サポニン・ヘチマ、お茶植物に含まれ、泡を作るのに使われます

危険石油系界面活性剤

合成界面活性剤と石油系界面活性剤は同じようなもの
天然物の原料を使ってない物は化学的に見るとみんな合成界面活性剤
です

石油を原料に作られていて化粧品、クレンジング剤、シャンプー、石鹸
歯磨き粉、台所用洗剤、洗濯洗剤などあらゆるものに入っています

皮膚を守るランゲルハンス細胞
肌の表面には、皮膚を守るガードマン ランゲルハンス細胞あります
合成界面活性剤を使うと、このランゲルハンス細胞の異物を感知す
る突起を溶かしてしまい、

正常に働かなくなりきれいな肌に治すことができなくなってしまい
ます、肌内部では保湿力が弱くなり乾燥しやすくなり、敏感肌、乾
燥肌となり肌のトラブルなどで老化を進めてしまいます


きれいな肌でいるためにも、長期にわたって合成界面活性剤配合の
化粧品などを使用すると毒性のある合成界面活性剤は完全に分解さ
れないので少しずつ蓄積されて人体に悪影響を与えてしまい、


アトピー、乾燥・しわ・肌荒れ、薄毛などのトラブルの原因となります



人体に悪いと分かってるのに石油系界面活性剤を使うのは!


石油系界面活性剤は価格が安いのでコストの削減ができます、CMに
も大きく影響されてると思います、メディア関係も大手メーカーが
スポンサーで収入源ですから断ることはないでしょう

また国の基準でも使用で来るようになってるからです

きれいな肌、健康な体を維持するためにも、できる限り合成界面活
性剤の含まれていない安全な商品を選びましょう



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posted by なお at 17:08 | Comment(0) | スキンケア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

クレンジング種類と状況により使い分ける注意点


汚れは酸化して毛穴につまる

クレンジング種類と注意
メイクを1日してた肌には、皮脂などの汚れ、ちりやほこりがついています
綺麗な肌を保つためには、その日の内に、キチンとメイク、皮脂汚れは落
としておかないと酸化して毛穴に詰まり肌トラブルの原因です

メイクを落すのに欠かせないクレンジングには、シートタイプ ローション
タイプ ジェルタイプ ミルクタイプ クリームタイプ オイルタイプなど
があり、そのときの肌質、メイクの状態、使う場所でタイプを選んで使い分
けるのが肌に負担も少なくなり良いと思います


クレンジングタイプ種類と注意点!


シートタイプ

メイクを落す時間の無いとき、出先、などに直ぐにどこでも手軽に
使えて拭くだけで簡単にメイクオフのできます

注意すること!
手軽で素早くメイクが落とせますが洗浄力が強い分、肌へのダメー
ジが大きく拭き取る際に肌を擦ると肌を傷つけます、日常的に使う
のは肌を痛めてしまうのでその時の状況で使用する程度がいいです



ローションタイプ

時間のない時、出先など、コットンに含ませて拭き取る、アルコー
ルがオイルの役割をしてメイク 皮脂汚れをおとしますが刺激があ
る場合もあり、アルコールの気化するときに水分を奪いますので乾
燥肌の方は使用を控えた方がいいかも知れません

注意すること!
クレンジングローションの量が少ないと、肌にコットンカスが残っ
たり、拭き取るときの摩擦で肌を傷つけてしまうのでローション
はタップリと使い、拭き取るだけで済ませると界面活性剤など含
まれてると、肌トラブルの原因になりますから洗い流すことをお
すすめします



ジェルタイプ

メイクとの馴染みがよく、お風呂に入って使えて触った感じはオ
イルやクリーム比べるとベタつかなく、あら洗い上がりもサラと
した感じです

注意すること!
メイクと馴染むのにオイル、クリームより少し時間がかかるので
擦り過ぎないようにして下さい、またジェルの量が少ないと伸び
が悪くなり摩擦で肌を傷つけますし、多すぎるとヌルヌルとして
洗い流しにくくなります



ミルクタイプ

とろみがあり、肌にやさしく刺激があまりなく乾燥肌、敏感肌方
には保湿力もあるのでおすすめです、肌にやさしい分メイク、皮
脂汚れの落ちも弱くなります、ポイントメイク、濃いメイクの場
合は先に、落ちの良いクレンジングで落とした方がいいです

注意すること!
落ちが弱いので、薄い化粧、ノーメイクなどにミルクを使い、力
を入れ過ぎて擦ると、摩擦で肌を傷つけますから気をつけないと
いけません


クリームタイプ

クリームには、拭き取リタイプと洗い流すスタイプの2種類があ
って、ベタつきがありますが、肌にやさしくミルクより洗浄力が
あります、乾燥肌、敏感肌方に保湿力もあるのでおすすめです

注意すること!
肌を擦ると、摩擦で肌を傷つけつけてしまいます、流すスタイプ
は泡をシッカリつくり、どちらのタイプも力を入れ過ぎないよう
にしないといけません、
最近は洗浄力強い合成界面活性剤を含んでいるものが販売されて
ますから、乾燥肌、敏感肌の方は合成界面活性剤の含んでいるも
のは使用しない方がいいです



オイルタイプ

石油由来の合成界面活性剤が含まれてる場合には、洗浄力が強い
ので、濃い目のメイクも簡単に落としますが肌への負担も大きく
なります

優しく丁寧に正しく洗顔をするなら美容液の浸透力も高くなり綺
麗な肌になって来ます、しかし、皮脂を落とし過ぎると乾燥が進
み肌トラブルの原因になって来ます

注意すること!
洗浄力が強く、肌に必用な潤い成分まで落としてしまうので、天
然系由来の界面活性剤の含まれてるオイルを使用して、メイクの
濃さによっては、オイル以外のものも使い分けて、洗顔をすると
きには擦らないようにしましょう



汚れの落とし残りがあると肌トラブルの原因
濃いメイクは先に落として、ポイントメイクは専用のリムバーを使
い落とし洗い残しがないようにしましょう



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posted by なお at 23:56 | Comment(0) | スキンケア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

10年後の肌が楽しみなスキンケア

    スキンケア 手順を間違えない

スキンケアーをキチンとしてないと!


きれいに洗顔をしてもその後のスキンケアーがキチンと
できてないと肌の年齢はドンドンと老化していてきます

分かっているつもりのスキンケアーの順番が以外とみな
さん間違えてる場合が多いようです

化粧水や美容液だけでスキンケアをするだけでは直ぐに
蒸発してしまい 化粧水や美容液でせっかくのケアーして
もあまり効果は出て来ません


乳液 クリームの油分で水分の蒸発を防ぐ


細胞をコーティングし 化粧水や美容液の栄養成分を保護
する働きをしてるいるのが乳液とクリームです



一般的に化粧品をつける場合

@化粧水 A美容液 B乳液 Cクリーム の順番なんですが
順番を間違えて先に B乳液 Cクリーム の後に

@化粧水 A美容液 をつけても油分でコーティング
されてますから浸透しにくくなります


洗顔した肌はドンドンと吸収します
☆化粧水で水分補給
☆美容液で保湿

その後に乳液(サラサラした感じで油分が含まれてる)で
油膜をつくり化粧水や美容液の蒸発を防ぎます


クリーム(シットリとした感じで油分を含みます)で油膜
をつくり化粧水や美容液の蒸発を防ぐぎます


洗顔した後はよくすすぐことが重要です

その後に冷水で肌を引き締め 化粧水をたっぷりと吸収させ
て下さい 美容液は飛ばしてでも直ぐに乳液 クリームで乾
燥を防ぎましょうね!

美容液は飛ばしてでもと書いてますができるだけ飛ばさな
い方がいいですよ ^ ^



タグ:スキンケア
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posted by なお at 18:05 | Comment(0) | スキンケア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする